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今越(いまお)フットボールクラブ
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新着情報 11.27 HP移転のお知らせ  11.11 サザンクロスと市内リーグ 10.26 市内リーグ 第2回しまなみカップ
来島海峡の釣り『海望日記』 リンクバナー 日本サッカー協会 愛媛県サッカー協会 愛媛しまなみFC

今越フットボールクラブのホームページは下記に移転しました
  http://imao-fc.jp/

サザンクロスと市内リーグです
11月8(日)にサザンクロスのコーマラント戦が今越のホームで午後13時キックオフで行われました。
今越3vs5コーマラント
Gk森田
DF達川(藤代、村上夏)、北岡(藤代)、竹内、萩森(山本、宮池)、
ボランチ出口(村上海斗)、今井(杉山)
MF田窪、伊藤
FW田口、古川(北岡)
でした。前半開始そうそう田口君が先制ゴールを決めて、波に乗れるかなと思いましたが、1vs1の甘さから失点を生み(シュートコースが良かった。)逆転される。その前に立て続けに田口君のきわどいシュートが2本あり決めれなかったのは、悔いが残ります。後半もかなりワンサイドに攻めましたが、Gkのロングボールから裏を取られて、2失点。残り5分で中央からちょっと右のハーフウェイを越えた所から竹内君が素晴らしいミドルシュートを決めて締めくくりました。今後は、さらにコンビネーションプレーを考えて判断よく精度を高めていくと良いと思います。次を勝てるように頑張ろう。
U12市内リーグが同じく大新田で行われました。第1試合
今越2vs0立花 得点者は、宇都宮健君、宗行君第2試合
今越5vs0波止浜越智涼、宇都宮健、谷口、宗行、出口君でした。
今日2勝したので、勝ち点は、35となり、最後の11月29(日)の清水戦を残して得点44点、失点2得失点差42となり2009年度市内リーグは、初優勝となりました。これは、選手の頑張りもあり保護者の応援や各コーチの日頃の適切なトレーニングと審判に当たっていただいた木元コーチや北岡、萩森さんに感謝しさらに、レベルアップを図りこれからの試合を進めて、来年のサザンクロスへとつないでいけるように選手には頑張っていただきたいと思います。
Gk土居
DF村上(岡本、松岡)、浅海(岡本)、岡部、近田(岡)
ボランチ谷口、馬越(出口)、MF藤代、宗行
FW越智涼(大澤)、宇都宮健(宇都宮聡)でした。また、
4年生リーグは第2節
今越6vs0清水 得点者は、宇都宮聡太2、今吉2森田、竹本君でした。
GK木村
DF松田(永野)、藤本、矢野(宇都宮聡)
MF竹本
FW今吉(近藤龍)、森田、宇都宮聡(正岡)
竹本、森田君を中心に丁寧にパスをつなぎ、攻撃を組み立て得点を重ねました。後ワンツーや両サイドDFのオーバーラップなどのプレーがタイミング良く出来ると良いと思いますよ。それから、競り合いでは、足の裏で止めて、蹴り合いをしないようにしましょうね。次のリーグは、11月29(日)900〜925今越vs西。930〜955今越vs中央です。

市内リーグ
10月25(日)の市内リーグの結果です
第1試合
今越0vs0波方
第2試合
今越1vs0今治南です。
得点者は、近田君でした。

第2回しまなみカップ
第2回しまなみカップが10月24(土)に因島運動公園多目的競技場で行われました。
予選リーグ第1試合
今越1vs0瀬戸田得点者、越智涼第2試合
今越7vs0尾道東得点者、越智涼2、藤代2、馬越、越智崚、宗行。
準決勝
今越vs忠海
得点者、藤代、越智崚。
決勝
今越0vs5バンスポ(0‐1)
準優勝でした。最後の決勝戦は、相手の良い動き出しからタイミングの良いパスが通りなかなか相手が良かったです。ディフェンスとGKには、良い勉強になりました。
前半のメンバーGK土居
DF岡本、浅海、岡部、近田
ボランチ谷口
右MF藤代、左MF宗行(出口)
FW宇都宮、馬越、越智涼
後半のメンバーGK土居
DF藤本(岡)、西沢、田頭、越智央(新納)、ボランチ出口
(藤本)
右MF大澤、左MF竹本、
FW岡、村上航、越智崚、
でした。4試合を以上のメンバーで行いました。何よりも、負けることも大切です。負けて学ぶ事も多いのです。


市内リーグ
7月5(日)中止の市内リーグが9月12(祝)に波方運動公園で実施されました。第1試合は、
今越2vs1常盤
得点者は、宇都宮健、越智涼君。
第2試合は、
今越1vs1桜井
得点者は、藤代君。
テーマは、@スペースの使い方Aシュートを打つ状況の作り方特に、落としたボールからのシュートや展開。B守備では、しっかり応対して、カバーリングを上手く取る。二試合を通して攻撃においては80%は、出来ていた。後は、落ち着いてシュートです。守備では、GKの土居君の安定したごールキーピングが良く、カバーリングを岡部君、浅海君がタイミング良く行う。両サイドバックの岡本君(片山)、近田君(松岡)のしっかりした応対からのオーバーラップやスペースへのパスが効果的であった。ボランチの谷口君(出口君)は、ボールに良く絡み攻撃の起点を作りました。ハーフの藤代君(大澤)宗行君(森田君)からのパス出しや、攻守のバランスは、良かったですね。後は、精度です。FWの越智君(岡君)、馬越君、宇都宮健君(田頭君)は、相手の背後のスペースを上手く使い特に、第一試合の一点目は、越智君のスペースからの突破からのセンタリングを宇都宮健君が決めたのは、なかなか見応えがありました。一人一人の判断力と精度をさらに磨きレベルアップを図れると楽しみです。現在負け無しで来ています。

ライオンズカップ
9月21(月)に大新田グランドでライオンズカップが開催されました。
予選リーグ第1試合は、今越1vs0清水、得点者は、馬越君
第2試合は、
今越4vs0西
得点者は、宇都宮健君、馬越君、越智涼真君、田頭君、宗行君、谷口君、藤代君です。
準決勝進出チーム決定PK戦
今越5v4s波方
@馬越、A越智涼、B藤代、C宇都宮健君、D土居君です。 準決勝
今越0v0s常盤
PK(3‐4)同じメンバーです。越智涼真君、藤代君、宇都宮健君が入れました。
第3位決定戦
今越6vs0立花得点者は、宇都宮健君4、馬越君、谷口君です。どの試合もチームコンセプトを確認して良いリズムで展開しました。体の寄せ方や、相手の背後の取り方、パスの展開の仕方などが上手になりました。コミュニケーションもかなり向上しました。ポジションは、Gk土居君DF松岡、岡部、浅海、近田
ボランチ出口
MF藤代、宗行
FW越智涼、馬越、宇都宮健君
交代
RDF岡本、村上航太、LDF田頭片山、
ボランチ藤代、RMF片山、大澤、
LMF谷口、
FW田頭、松岡、谷口君
監督の選んだ優秀選手は、宇都宮健君、宗行寛太君、馬越昭太君、岡部純也君です。


今治ライオンズカップ、U12 第3位

2009しまなみ海道フェスティバルU12
2009しまなみ海道フェスティバルU12が9月20(日)に多々羅運動公園で開催されました。
予選リーグ第1試合
今越1vs1コスモ東広場。得点者は、竹本君。
第2試合
今越4vs2福山東部FC、得点者は、馬越君、越智崚太君、竹本君
予選リーグは、勝ち点4で東広島FCと得失点差で下回り2位となり3位決定戦に回りました。3位決定戦
今越1vs0西条FC得点者は、宇都宮健君です。
第3位になりました。監督の選んだ優秀選手は、岡部純也君、宇都宮健君、馬越昭太君、でした。
テーマとしてやっているシュートを打つこと。そのための@スペースの使い方、ギャップでのボールの受け方、Bリターンパスからの素早い展開。守備での@良いポジションからの対応A挟んで取る。
これらは、少しずつ、状況に応じてやれるようになりました。

西条U9大会
9月19(土)に、第2回西条市U9サッカーフェスティバル2009大会(7人制)が、東予運動公園球技場で行われました。(参加は、県下25チーム)

参加者は、小澤、辻田、村越祐汰、森貞、相原、今吉、毛利、濱田、近藤龍、近藤俊介、渡邉、真木、澤浦の13人。(宇都宮、正岡、永野は、4年生のライオンズ予選に参加)

予選リーグ
今越0ー2三芳、(優秀選手A、B)、
今越0ー3喜多、(優秀選手A、D、G)、

順位決定戦、
今越2ー1壬生川、得点者は、相原、辻田。

テーマは、@ゴールをねらうこと、Aボールを取ること、B攻撃と守備を続いてすること。

予選リーグでは、相手のハイプレッシャー、スピードに慌てるプレーが多かったが、
順位決定戦では、しっかりしたキープやドリブル突破、シュートの場面が増えてきました。

今大会で良かったプレーは、
小澤くんのキープとドリブル突破、相原くんのドリブルシュート、アウトサイドバス、辻田くんのクリーンシュート、濱田くんの早い戻り、今吉くんのパンチングなどでした。

また、自主的にストレッチ、道具の運搬、関係者への挨拶ができてきたのは、すばらしいことでした。

10月には、今越リーグ、湯ノ浦温泉祭りサッカー、今越フェスティバルと、試合が続くので、しっかり練習して、いいプレー、ゴールを多く見せてもらいたいものです。頑張りましょう!!

サザンクロスC第8節
・今越3vs6徳島ボルテイス(3−5)
得点は、田口2、古川。mvp歯、田口君
状況判断が早くできればもっといい勝負ができた。セットプレーから3失点は課題だけど今後のいい経験になった。試合をこなしていきチーム全体のレベルアップができれば今後が楽しみだ。

愛媛県ジュニアユース選手権東予予選
愛媛県ジュニアーユース選手権東予予選が8月25(土)、26(日)、9月6(日)と行われまして、今越JYは、見事予選突破を図りました。第1試合今越6vs0大西、第2試合今越6vs2今治西、結果が出せたことは評価できるし、やってきたことができてきたと思う。同点に追いつかれた後も慌てることなくプレーできてきた。2失点のはセットプレーからのミス。修正すべきことはあるのでトレーニングで修正する。次勝てば県大会決定
第三試合、今越7vs3新居浜東
得点は、藤田2・松岡・白石・オウンゴール・岡本・松田
・気持ちのはいったプレーができていて意識が高くてよかった。後半は、気持ちの緩みがでて3失点は今後に向けての課題。セットプレーの対応、裏への飛び出したきた選手の対応ができれば失点はなかった。県大会にむけて修正すべきところが明確になったことはよかった。


U12徳島ヴォルティスとの練習試合
9月12(土)に徳島のTSVで徳島ボォルティスU12とのトレーニングマッチで20分を3本行いました。
0対1
1対3
0対1

20分×3
ヴォルティス徳島

1本目
失点は1点だったものの相手のボール回しとドリブルで自陣でのプレーが続いた。
センターバックの岡部と浅海が体を張ったディフェンスで最後の仕事をさせなかったという展開でした。

2本目
セットプレーやミスからは得点を許した。
だいぶ守備の追い方を理解しはじめ後ろ向きでの走り合いではなくインターセプトで高い位置でボールを奪えだせ相手陣内に入れはじめました。
馬越からのスルーパスに越智が抜け出し得点。

3本目
これまでの反省を生かし高い位置から連動したディフェンスができました。
攻撃もスルーなどをパス回しのなかで入れて崩すなどできました。

今日は岡部、浅海、土居、村上、近田がよく頑張りました。

8月23日市内リーグ
8月23日に、波方運動公園で、市内リーグ(Uー12、Uー10)が開催されました。
結果は、
11ー0玉川、
5年生以下が益田カップへ遠征のため、6年生だけの11人で戦いました。
FW、新納・谷口・越智
MF、片山・馬越・村上、
DF、田頭・岡部・宗行・近田、
GK、土居、
(後半はポジションチェンジ)
得点者、谷口(田頭アシスト)、谷口(越智)、越智4(ドリブル)、馬越ドリブル、馬越(越智)、
今日は、波方運動公園の半面のピッチ、相手の玉川は主力が東予トレセンの遠征や、東中の体験入学で抜けていることなどを考慮すると、ぼぼ相手陣内でのプレーが多くなるため、オープン攻撃やミドルシュートなど、攻撃のスペースを工夫しながらゲームを進めること、分厚い攻め、攻守の切り替えを早くすること、ハードワークをテーマに戦う。
今日はチーム力の差があったため、立ち上がりから得点を重ねたが、ゲームに締まりがなく、タイムアップまで、ずるずると行ってしまった。
ただ、ハーフタイムで確認した、@ワイドに、A玉離れを早く、Bクロスの出し手と受け手の工夫、に関しては、@村上の広がりながらのボディシェイプ、A新納の相手を引きつけてのパス、B越智と馬越、谷口のコンビに改善の意図が見られたのは収穫であった。
上記の内容のため、最優秀選手はおらず、賞品のトレーニングシューズは、次週の朝日・ニッカン大会に持ち越すことになった。
4年生リーグ、
0ー3立花、
0ー2鳥生(6人で試合)、
今回は、益田遠征、愛媛FCのエスコートキッズ、家庭行事などのため、参加者は、6名。
FW・MF、森貞・岡田、
DF、相原・真木・渡辺、
GK、今吉、
8人制ゲームで、少人数のため、ディレイ、集中DF、丁寧なキープとドリブル突破、思い切ったシュート、声と粘り強さをテーマに戦う。
0ー3立花、0ー2鳥生。
2試合とも、学年、人数のハンディのため、押され気味ではあったが、よくシュートを防ぎ(今吉、相原、真木)、ボールを奪い(渡辺、岡田、今吉)、キープ(真木、渡辺)やドリブル突破(森貞、相原、岡田)からチャンスを作った。
ゴールこそならなかったが、応援の保護者に期待感を抱かせた、感動的なゲームであった。
ゴールキーパー賞、今吉、相原、真木。
敢闘賞、真木、渡辺。
周りを見ながらのドリブル・パス賞、岡田。
キープしながらのドリブル突破賞、相原。
ドリブル突破からのシュート賞、森貞。
全員がよくボールを追いかけ、ねらいを持って、粘り強く戦った40分間でした!!

南海放送杯予選
9月5(土)南海放送杯予選が湯ノ浦グランドで行われました。第1試合
今越0vs0小松
第2試合
今越5vs0波止浜得点は、馬越昭太君5点
小松7vs0波止浜よってグループ代表は、小松になりました。
サッカーは、負けなくても、勝てないという試合が有ることを学んでくれたかと思います。悔しい思いをもち続けることは、次へのステップに繋がると思います。ゲームの展開や組み立ては、どのゲームもやって来たことを発揮してくれたかと思いますので、更に、プレーの精度や判断力を身につけて行ってもらいたいと思います。監督が選んだ優秀選手は、馬越昭太君、近田望君、宗行寛太君、岡部純也君、松岡龍大君でした。次に向かってレベルアップです。

朝日日刊サッカー大会

朝日日刊サッカー大会が8月30(日)に大新田グランドで行われました。
今越フットボールクラブは、昨年に引き続き優勝を飾り二連覇を達成しました。
予選リーグ
第1試合
今越2vs0朝倉
得点者は、馬越君、松岡君
第2試合
今越3vs0鳥生
越智涼君2、馬越君
準決勝
今越1vs1波方
(PK5-4)馬越君(@馬越君、A越智涼君、B藤代君、C宇都宮健君、D土居君が成功)
決勝戦
今越1vs1中央
得点者は、土居裕太君(PK3‐2)大会2連覇達成しました。
ポジション
GK土居
DF村上、岡部、藤代、近田
ボランチ
谷口、馬越
MF片山、宗行
FW越智涼、松岡後半は、
GK土居裕太
DF岡本、田頭、藤本、越智礼
ボランチ
出口、森田
MF大澤、竹本
FW岡、宇都宮
後は、状況や選手の前向きな姿勢と一人一人の良い個性を考えながらメンバー交代を行いました。
予選リーグからベスト2を賭けての波方戦もPK決勝の中央戦もPKとこの2試合のPK戦をGKの土居裕太君の落ち着いたゴールキーピングで優勝する事が出来ました。
決勝の中央戦では、ボランチの馬越君が攻守に渡って良く動きチャンスを多く作り出しました。特に、後半5分に相手にPKを与え先制されるもロスタイムに相手のハンドを誘いそれをGKの土居裕太君が決めて同点で終了。再びPK戦。
@×馬越 A近田、B×藤代、C宇都宮、D土居君で3‐2で勝利でしました。1日をさいて皆さんの力になってくれた品部コーチや審判をして頂いた萩森さんにも御礼を言いましょう。

益田カップ

U11

U10
8月23(日)益田カップ第3日目
U‐11の部
第1試合
今越1v0s盾津東(大阪府)
この試合の前半で浅海君が右膝の靱帯を痛めましたので、それ以降の試合は、出ていません。
得点者は、藤代海斗です。
第2試合
今越1vs0観音(広島県)
得点者は、宇都宮健君です。
U10の部
第1試合
今越2vs2アミーゴ
得点者は、森田、竹本君です。
第2試合
今越3vs1大河
得点者は、森田竹本です。
U‐11は、7戦全勝。U‐10は、4勝2引き分け1敗唯一サンフレッチェ広島に負けただけでした。みんな、それなりにテーマを達成しょうと頑張りましたね。

大会優秀選手藤代君

益田カップ
8月21(金)益田カップ第1日目
U‐11の部
第1試合
今越10v0s中西(島根県)
第2試合
今越7vs0おろち(島根県)
得点者は、宇都宮聡太4、浅海3、宇都宮健2、藤代3、大澤健太1、出口2、松岡2点です。
U10の部
第1試合
今越3vs6サンフレッチェ広島(2‐2,1‐4)
前半は、4年生で行き、後半は、3年生でメンバーを編成しました。
得点者は、森田3,竹本2,村上大樹1でした。特に、村上大樹君の左ペナルティ角後方10m位からの左足のインサイドキックのシュートは、右のゴールの上角に見事に先取点が決まりましたよ。森田君、竹本君は、巧みなドリブルシュートでした。

益田カップ
8月22(土)益田カップ第2日目
U‐11の部
第1試合
今越9v0s宍道(島根県)

得点者は、宇都宮聡太2、出口2、宇都宮健2、藤代、大澤健太1です。
第2試合
今越2vs1上宇部(山口県)
得点者は、藤代2
第3試合
今越9vs0かのあし(島根県)
得点者は、藤代4宇都宮健4、大澤健太1です。シュート数が多く、相手ピッチでほとんどプレーしたが、パスの精度の向上とゴール前の突破のコンビネーションのレベルアップと次のプレーの判断の早さを向上させると楽しくプレー出来ると思います。(品部コーチ談)
U10の部
第1試合
今越4vs1サンパルス浜田
得点者は、森田3、竹本1
第2試合
今越0vs0美都
このゲームは、以前今越招待で対戦した時には、1‐8で負けていたので、どの位成長したかまた、ミーティングで言った事がどの程度達成出来るかと言う所に視点をおいて取り組み、相手もよく攻めて来たがしっかりカバーリングをしたり、キーパーの良いポジショニングで失点はなかった。得点チャンスもあり特に、残り1分でビッグチャンスを作り、越智礼雄君がドリブルで左サイドを3人抜いてフリーで5m位から打ったシュートがキーパーに当たってしまったのは残念でした。第3試合
今越3vs1矢野西(1-0)
得点者は、森田2,竹本1でした。
一人一人の取り組みが、特に4,3年生は前向きなって来ましたので、明日が楽しみですね。

津山カップ
8月14(金)第1日目
第1試合(12分の3本)
今越0vs1パバーヌ(岡山・美咲町)
第2試合
今越1vs3バンスポ(広島・竹原市)得点は、越智涼真君
2試合とも1ピリオドと2ピリオドは、全員交代3ピリオド目は、自由交代です。第1ピリオドのポジションはGK松岡
DF岡本、岡部、村上航
MF馬越、出口
FW谷口、越智涼第2ピリオドはGK宇都宮
DF大澤、藤代、近田
MF宗行、浅海
FW村上洋、田頭第3ピリオドは、GK浅海
DF松岡、岡部、宇都宮
MF片山、馬越、宗行
FW越智
です。
第1ゲームは、(0‐0、0‐1、0‐0)で、相手のクロスがそのまま、切れてゴールしました。第2試合は、( 0‐1、0‐0、1‐2)第3ピリオドの得点は、右サイドを突破した涼真君がクロスを上げたらミスキックになりそのまま、ゴールしました。第1ピリオドの失点は、右サイドを相手CDFが駆け上がりセンタリングを中央のマークをフリーにしていて丁寧に決められました。第3ピリオドの失点は、キーパーへバックパスが弱くて走り込まれての2失点は、Gkとのコミュニケーションが悪くて生まれました。コミュニケーションの大切さを身を持って理解できました。攻撃においては、スルーパスやリターンからのクロスなど良いプレーも生まれました。連続したパス精度の高いプレーと判断の良いプレーを更に、目指してもらいたいと思います。
8月15(土)第2日目
第1試合(9:30分)
今越0vs3神戸(神戸市)(0‐00‐2、0‐1)
第2試合(12:15)
今越0vs1デルソーレ(島根県)(0‐0、0‐0、0‐1)
です。
第3試合
今越4vs1尾道フェニックス
得点者は、馬越君2、宗行君2
ボール支配率は、五分五分ですが、シュートを打てる状況を作り出す工夫が、必要です。お互いのコミュニケーションも大切ですね。

第20回今越サマーフェスタ結果、U15の部

1位、西条西、>2位、大河、>3位、今越、>4位、麻生、>5位、とべ、>6位、鴨川、>7位、弓削、>8位、ピース、>9位、朝倉、
優秀選手は、大河FCは、@伊本紘磨、A日高 大、B山本 清、麻生FCは、C西川雄哉、西条西中は、D伊藤 廉、E高橋良輔、今越FCは、F佐光周平、G谷口幸次朗、H白石 尭

U13の部
1位FCゼブラ、2位今越、3位砥部、4位鴨川、5位麻生、6位西条西、7位ピースクラブ
優秀選手は、
@麻生溜水一星A砥部スポーツクラブ福本顕嵩B砥部スポーツクラブ末光奨
C砥部スポーツクラブ瀬川尚樹D鴨川中、馬由凱
E鴨川中、久保渉
F鴨川中、田中航希
GFCゼブラ、
藤田優太
H藤家咲也
I藤岡航世
J小木曾春樹
K西条西
L今越フットボールクラブ
藤代健斗
M竹内裕人
N古川瑛貴
O北岡大輝
P田口駿


今越招待U-10
今越サマーフェスタ2009(U-10)が、7月18日(土)、19日(日)に、今越FC波止浜グランドで、県内外から12チームが参加して行われ、今越FCからは、4年生のAチームと、3年生のBチームが参加。大島教室からも6名が参加しました。
4年生のAチームの結果は、
7-2今越B、
1-1松山、
1-4みどり、
8-1イーグルス、
11-0フェニックス尾道、
4-1西条、
1-2大西、
6-2KTT、
3-0ボア・ホワイト、
1-8ボア・イエロウ、

Bチーム参加者は、
辻田、澤浦、小澤、村越祐汰、森貞、相原、永野、藤原、今吉、宇都宮、毛利、正岡、近藤龍、近藤俊介、新名、真木、渡邉、村越潤太の18名。
結果は、
2-7今越A、得点者、辻田、宇都宮、
2-5イーグルス、得点者、小澤、宇都宮、
0-5大西、
0-11ボア・イエロウ、
2-2尾道、得点者、宇都宮、辻田、
0-3松山、
0-5西条、
0-3KTT(西条市の神戸・禎瑞・橘小学校)、

今大会の目標は、
@よく聞いて、次のことを考えながら行動する。
Aボールを粘り強く追いかけて取り返す。
Bあわてずに、ボールをていねいに扱う。(ボールコントロール、ドリブル、パス、シュート)、
C2人以上で攻める・守る。
Dベンチからしっかり応援する。

試合相手は、フェニックス尾道以外は、ほとんどが4年生チームだったが、全員が勇気を持って戦い、合計6得点を挙げた。これは、全員のボール奪取、パス、ドリブル、シュート意識の成果でした。
また、相手のシュートに対しても、早い詰め、カバーリング、勇気あるヘディング、ゴールキーピングなどで、多く防いだ。

これからも、集中して、フェイント練習、1対1の攻防、シュート練習、ゲームなどに取り組み、もっともっとうまくなって、サッカーを楽しんでもらいたいと思います。

大会優秀選手には、宇都宮聡太くん(攻撃、守備、GK)と、小澤知也くん(キープと突破のドリブル)が選ばれました。

コーチの選んだフェイント賞は、小澤、宇都宮、村越祐汰、
ドリブル賞は、宇都宮、辻田、小澤、森貞、永野、正岡、渡邉、真木、
ボールカットからパス賞は、相原、今吉、近藤龍、澤浦、藤原、毛利、近藤俊介、村越潤太、
ゴールキーパー賞は、辻田、永野、今吉、宇都宮、正岡、近藤龍、
デビュー賞は、新名。

あと、会場の準備、運営、片付け、また、審判でも、今治、大島の多数の保護者の方々にご協力をいただき、無事終了しましたことに感謝いたします。

今越U-10A

今越U-10B

サザンクロス第7節
サザンクロス第7節が今越のホームでシーガル(香川県)と行われました。
今越3vs0シーガル得点者は、伊藤、北岡、植田君です。MVP伊藤佑一君でした。第7節を終えて、5勝1引き分け1敗、勝ち点16です。梅雨の晴れ間かなり日差しは強かったですが海からの風も爽やかなピッチ上で試験明けもあり動きやパス精度が今一つというところが有りました。故に、前半は、つなぎの所でややパスミスが多かったです。また、相手も粘り強く、丁寧にボールをつなぎ攻撃を仕掛けて来て攻め込まれるという場面も有りましたが、所で,相手チームには、女子選手が2名います。攻守に良く動き丁寧にボールを繋いでいました。得点は、前半21分左サイドを突破した伊藤君からゴール前にシュート気味のクロスをGKの前に入れる。飛び込んだ北岡君がゴール。北岡君らしい粘り強いシュートで先制点。後半になりメンバーを6人入れ替えて臨む。後半15分右サイドを突破した植田君がライナーでセンタリング、これを走り込んだ伊藤君がダイレクトボレーで2点目。同じく21分田口君からDFの頭越に出たスルーパスを植田君がワンタッチボレーで3点目。相手の攻撃もセン
ターバックの藤代君、竹内君のタイミングの良いパスカットや良くおうたいしてフリーで決定的なシュートも少なく、相手のシュートミスも手伝って得点を許さなかった。監督の選んだ優秀選手は、藤代君(応対が安定パス出しも精度が上がった。)、伊藤君(攻守に良く動き突破を図る)、杉山君(運動量が多く、スペースへの詰めや逆サイドへの攻撃の上がりが良い)、竹内君(相手の攻撃の芽を摘みタイミングを見て攻撃参加)、植田君(ゴールを目指す姿勢とシュートのタイミングが良い)、萩森君(粘り強く応対してマイボールを前線につなぎ攻撃参加をする)でした。これからの夏にしっかり動く力と意志と意識を持ち、次にどのような展開を予測するのかのイメージを描き良い判断をしてプレーの精度を高めサッカーのゲーム運びを身につけていく事と個人を磨く事をテーマにやっていくとさらにレベルアップが図れるものと思います。
ホームゲームということで、記録を手伝ってくれた谷口、松田、山本君はご苦労様でした。また、審判をして頂いた木元、北岡、萩森氏にお礼を言いたいと思います。

市内リーグ第3節
一試合目 今越対大西
1対0
得点者竹本
立ち上がりからボールをつなごうという意識がみえボールは支配出来たのですが相手のプレスも速く崩しにかかることまで出来ませんでした
前半終了間際馬越が基点となりキープしたところセンターバックの宗行のオーバーラップにつなぎ中央を突破し左サイドの森田にスルーパスだしキーパーと1対1になり一度は外すものがフォワードの竹本が押し込み得点。
2試合目
今越対西
7対0
得点者馬越3、岡、竹本、森田、片山
アタッキングエリアの外ではシンプルにプレーしペナルティーエリアに入るとグループの突破やドリブルの突破を多く出すことが出来ました。
谷口、片山もたくさんのミドルシュートを多くうつことができました。とくに片山の決めた25メートル超えのシュートは素晴らしかったです。
両試合を通じて谷口の中盤でのディフェンスやシンプルなパスだしなどが輝きました。課題としてディフェンスラインの凡ミスなどで危険をつくらないのが課題となります。

第3回オリーブ杯
第3回オリーブ杯が6月27(土)に香川県三豊市高瀬町緑ヶ丘サッカー場(天然芝)で開催されました。今越U‐11は、2戦2勝で勝ち点6で得点15、失点1でBブロックの1位となり明日(6月28日)の1位グループリーグに駒を進める事になりました。
第1試合
今越11‐0香西(こうざい)
得点者は、浅海4点、宇都宮健2竹本2、藤代2、宇都宮聡太1
でした。前半から出足やパスのタイミングが良く前半26秒と2分、5分に浅海君が早ばやと得点してリズムが生まれ宇都宮健君のドリブル突破やリターンパスからのシュートクロスからのコースを変えてのシュートなど多彩に攻撃を組み立てた。守備は、センターバックの浅海君を中心にボランチの藤代君との良いポジショニングで相手にシュートを打たせなかった。
GK森田(松岡)
DF岡本(藤本)、浅海(藤代)、越智れ(岡)
ボランチ藤代(出口)
MF右大澤(宇都宮聡)、左竹本(村上)、
FW宇都宮健(浅海→森田)
第2試合
今越4vs1くに田得点者。宇都宮健2、浅海、藤代君でした。
ポジションは、GK浅海(森田)、
DF宇都宮聡(岡本)、藤代(松岡)、岡(越智→竹本)
ボランチ出口(浅海)
RMF藤本(竹本→宇都宮聡)、LMF村上(藤代)、
FW宇都宮健
前半6分右サイドを突破されて失点。しかしながら、前半12分に宇都宮健君がスルーパスを受けてGKの出鼻をかわしてシュートして同点。後半、GKを森田君に交代。CDFを藤代君に替えて松岡君。後、全員入れ替えながら進める。後半6分左サイドで競り勝った藤代君が得点して逆転。続いて7分宇都宮聡君のドリブルのしかけからDFをひきつけてリターンパスを受けて浅海君がシュートして3点目、残り2分宇都宮健君が竹本君のスルーパスを受けて4点目を入れて終了。後半は、相手のシュートは守備ラインがうまく機能してありませんでした。課題は、状況に合わせたスペースの作り方と使い方、今何をするべきかの判断力を磨くこと(具体的には、フリーの選手をいつも見てプレーしサイドチェンジやスルーパスをタイミング良く出せる事かな)監督が選んだ優秀選手は、浅海君、宇都宮健君、藤代君、松岡君、宇都宮聡太君、竹本将悟君でした。

大会優秀選手

第33回全日本少年サッカー大会で、越智涼真君が大会優秀選手に選ばれました。

市内リーグ
6月7(日)市内リーグ第2節が大新田レクレーショングランドで行われました。
第1試合
今越6vs0鳥生
得点者、馬越君2 越智り君、宗行君、浅海君、竹本君でした。
第2試合
今越2−0中央
得点者、藤代君、宇都宮君
ポジションは、GK土居、DF岡本(谷口)、岡部(宗行→越智涼)、藤代(馬越)、近田(岡部)、MF大澤(竹本)、松岡(出口)、馬越(藤本)、浅海(森田)、FW、越智涼(岡)、宗行(宇都宮)
テーマは、前線からスペースを作って意識的にそれを使うようにハーフの左右浅海、馬越君がつなぐこと。ボランチの2人が左右のハーフのあいたスペースにどんどん出て展開すること。特にサイドバックは、スペースに出ていく。守備は、前からプレスをかけて、挟んでで取ることで取り組みました。
 鳥生戦は、ほとんどワンサイドで、相手ピッチでプレーすることが多く逆にスペースが相手ゴール前になく、それをではどのようにしてシュートに結びつけていくかについての工夫が選手同士のコミニケーションでやれてきたのは、「サッカーは、ピッチの中では選手自らが考えて、状況を打開していく」という意味では、少しずつ取り組めつつあるかなと思います。
中央戦では、風下では、つなぎのプレーからゴール前にボールを送るプレーが少々雑でしたが、相手がボールを大きく蹴ってくることも影響されましたが、後半になるとリターンパスやバックパスからのスペースへのパスやゴール前でのワンツーなども入ってワンサイドでした。良いプレスもかけられて、早めに対応し相手に仕事をさせなかったのは、勝利の要因でしたし、風を利用しての藤代君のシュート、など判断も良かったです。
 個人的には、GK土居君は、活躍するところはほとんどありませんでしたが、前に出ての素早い処理は、良くなりました。岡本君は、スペースへのパス出しの意識は高く、ずいぶんキックの精度も良くなってきました。岡部君は、体の入れ方がすばらしくてコンタクトプレーは、マイボールにできていました。キックの精度と距離もずいぶんと改善されつつあります。藤代君は、落ち着いて対応し、良いポジション取りができていました。また、第2戦目の中央戦で40mの超ロングシュートを決めました。すばらしいの一言です。浅海君は、良いポジション取りができて、相手との応対やサイドバックのカバーリングが良くなっています。FWをしてもよく突破ができていました。
 近田君は、パスしてのオーバーラップや応対が良くなりシュートまでいけるようになってすばらしいプレーができ出しました。全日本の長友か今越の近田かというところです。
 大澤君は、柔らかいボールコントロールで、しっかりとつなぎのプレーができています。キックの精度と動きの量を増やしましょう。松岡君は、サイドDFをやるとコンタクトに強く、ボールを奪ってから飛び出していくプレーが良かったですね。シュート力もあるので期待できます。浮いたボールの処理を早くやろう。馬越君は、コントロールからのパスだし、やコンタクトプレーからボールを奪って、FWにパスして、飛び出したりシュートに絡んだプレーが良くなりました。越智涼君は、持ち前のスピードから突破を図ることはOKですし、守備への切り替えが早く2列目に引いてから飛び出すプレーも今日は良かったです。宗行君は、ドリブル突破やキープからのシュートやパスが良くなっています。また、攻守の切り替えが早く運動量も多く攻守によく絡んでいます。後判断の良いパス出しのタイミングと精度です。
 谷口君は、ワンタッチコントロールが良くターンが早いので、次のパス出しの判断が良いと決定的な仕事ができますね。シュート力を生かすことを取り組んでいこう。出口君は、あたりが強いので、コンタクトプレーでは、マイボールにできる確率が高いですね。また、コントロールからの変化も良いので、さらに動けるようになるとすばらしい。
 竹本君は、ボールコントロールが良く、柔らかいので、ドリブルや変化は、OKです。判断力を磨きましょう。藤本君は、足下の処理はしっかりできるので、近くへのショートパスは、OKです。動きながらプレーする習慣をつけましょう。
 森田君は、キープ力や突破は、すばらしいものをもっているので、ゲームの中でそれが生きるように周りをみて良い判断をしましょう。
 岡君は、体の寄せ方やスピードに乗った突破が良いので、つなぎのプレーと相手の背後への飛び出しのタイミングを身につけましょう。このためには練習あるのみです。宇都宮君は、ドリブルやフェイントの使い方がよいのと、キックの精度が高いので、スピードを生かした突破からのシュートをやりましょう。今日の1試合目のGKが前に出ているとみてのロングシュートは、すばらしい判断でした。一人一人がさらにレベルアップをして、これからのゲームで生かせて、得点がとれるようにしましょう。4月のマイタウン杯では、中央にPKで負けて,優勝出来ませんでしたが、その中央にワンサイドゲームが出来たことは、成長したと思います。また、みんなで頑張りましょう。

市内リーグ
5月24(日)
市内リーグ
第1試合
朝倉戦
前半0対0
後半1対0
得点者 馬越君
前半からボールはキープし相手コートでサッカーするもこれと言った崩しがなかった。攻撃に入るときにどこかでダイレクトプレーが入ると攻撃にメリハリがつくと思います。
ディフェンスはシュートもほとんど打たせず守れたのですが課題としてビルドアップがあげられます。
同サイドでの攻撃が難しいときには判断を早くし、サイドチェンジするなどがあればよかったです。
第2試合
今越5‐0北
得点者
藤代君2、近田君1、谷口君1、土居君1(キックオフシュート)
前半立ち上がりから左サイドの藤代君の突破から再三チャンスを作り出し得点に絡む。開始1分で、近田君がゴール後、その後、よくつないで、崩した。後半キックオフを土居君がシュート見事ゴール。開始2秒でした。優秀選手は、馬越君、近田君藤代君でした。市内リーグ開幕戦は、2連勝でした。

サザンクロスの帝人戦 5.24
サザンクロスU-13
2-2(古川・竹内)
MIP古川

トレーニングマッチU-15
3-3(藤田3)

トレーニングマッチU-14
1-1(山本征)

全日本少年サッカー大会東予地区予選
5月17(日)新居浜河川敷グランドで全日本少年サッカー大会東予地区予選の代表決定戦が行われ、東予地区代表になりました。
今越0‐0今治南PK(4‐2)選抜チームコンセプトは、@スペースを上手く使うタイミングを作る。A相手の背後に飛び出す。守備は、遅らして挟んで取るAカバーリングを上手く行う。
守備は、岡部君が相手CFをしっかりマークして粘り強く応対した。ボランチの片山さんもフリーになりここからのパスが上手く行くと次に繋がるかな。右DF岡本君や左の近田君も良く応対して粘り強く対応していたがパス出しをもう少しやれると良いかな。しかし、タイミングの良いオーバーラップは、何回か見られたので、これをフィニッシュにつなげてほしい。トップ下の宗行君とCFWの馬越君の所では、リターンパスを上手く使って両サイドのスペースに放り出すことが今一つ上手く出来なかったかな。この辺も課題です。越智君と松岡君の両サイドFWは、局面々では、突破をしていたがシュートに結びつくまでには、いたらなかった。PK合戦では、土居君が、3本止めて@越智○A宗行×B馬越○C浅海○D藤代○でした。監督が選んだ優秀選手は、土居優太君と岡部純也君です。
 

マイタウン杯
4月29(水)に大新田を会場にマイタウン杯が開催されました。予選リーグ第1試合目
今越0vs0大西KK2試合目
今越3vs0大西ss準決勝進出チーム決定PK戦
今越5vs4大西KK準決勝
今越0vs0中央
3 pk 4
優秀選手は、宗行寛太君と馬越昭太君
テーマは、しっかりつないでいく。スペースを作って使う、FWは、ポジショニングを考えてポジションチェンジをする。守備は、しっかり応対して、挟んで取る。
どのゲームもよくつなごうとしているが、まだ、パスミスが多い。見るのが遅いのと動きながらのキックの精度が低いかな。このようなことを修正していきましょう。

FC西条春の交流試合

4月11日(土)、東予運動公園のビバ・スポルティア西条で、FC西条「今年もよろしく」Uー12春の交流大会が開かれました。

試合は、室内の人工芝のピッチで、11人制、15分ハーフ。
第1試合。0ー2西条。
第2試合。2ー0荏原(えばら)。得点者、涼真(寛太)、龍大(魁)。
第3試合。2ー0伊予。得点者、真衣人(涼真)、涼真。真衣人くんは、バースデーゴールでした!!
第4試合。6ー0石井東。得点者、涼真、涼真、覚之、龍大、昭太、寛太。
今日は、しまなみカップの反省(ドリブルやパスミスからの自滅)、リベリーノカップの反省(パスをつなぐ)を生かし、5月の全日予選に向けての交流会にするために、
しっかり観る、パス&サポート、DFからしっかりつないでシュートまで、攻守の切り替えを早くする、決定力を高めるためのコントロールシュート、をテーマに戦う。
第1試合は、準備不足で、マークの甘さからの失点、、シュートの強引さで得点を奪えず、敗戦となったが、第2試合以降は、数人ずつのポジション変更にもかかわらず、全員がねらいのあるプレーを実践できた。
この3週間で、ボール奪取からビルドアップに移り、相手を崩し、ゴールを奪え出したことは、トレーニング、遠征、各自の自覚(モチベーション)の成果である。
本日の基本的なポジション。
FW:松岡、谷口(浅海)、越智、
MF:宗行、馬越、岡本(森田)、
DF:片山、岡部、藤代、近田、
GK:土居、

特に光ったプレー。
FW:涼真のドリブル突破とGKをかわしてのシュート、海斗の形を作るポストプレー、
MF:寛太の視野の広いサイドチェンジからのアシスト、真衣人の相手を崩してからのパス、
DF:全員のインターセプトと繋ぐ意識、
GK:守備範囲の広がりとバックパスのフィード。

今後も、集中してトレーニングに励み、幅と厚みのあるサッカーをめざし、さらにレベルアップを図って行きましょう。


サザンクロスU13リーグ

4月11(土)にサザンクロスU13リーグの第2戦の徳島ヴォルティス戦が今越グランド で行われました。
今越3vs2徳島ヴォルティス
得点者杉山佳樹君、田口駿君、北岡大輝君でした。
MVPは、北岡大輝君でした。
攻守にわたってよく攻め良く守りました。何より前半のチャンスを生かし1点ビハインドの15分右からの植田君のクロスを杉山君が得点して同点、続いて田口駿君が22分に中央からタイミング良く抜け出してDFの裏で受けて勝ち越し。前半をリードして折り返す。後半相手CKをセンターからゴール右隅に入れられ同点とされるも、残り3分左サイドを突破して伊藤君のタイミングの良いパスから北岡君へと渡りゴールして勝ち越し。残りを上手くつないで2試合連続のホームでの勝利でした。先週に引き続きU15のみんなも本部の記録やボールボーイを率先してやってもらってありがとう。また、自主運営なので試合の準備や片付けも自分たちでやること。また、時間を守って集合などをしっかりやってくれると人間性も育成出来ると思いますので頑張りましょう。

U‐13サザンクロスCグループの開幕戦

4月5(日)の12:30分キックオフで、U‐13サザンクロスCグループの開幕戦が、今越フットボールクラブのホームゲームで始まりました。このゲームに先立って、U15のみんなが、グランドの準備や、記録、ボールボーイなどをしてもらって感謝していますし、それに勝利で答えてくれた選手に敬意を表します。
試合結果は、今越7vs0ボォルティス吉野川。得点者は、田口駿君2点、北岡大輝君、宮池哲郎、伊藤佑一君、植田太郎君2点。攻撃では、左サイド山本君や右サイド古川君のタイミングの良いオーバーラップからの突破や今井君、杉山君のパスの繋ぎ伊藤君のドリブル突破やスルーパス出口君の攻守への動きが良く田口君の個人技からの先制点は、見応えがありました。また、北岡君のゴール前の粘りや藤代君の守備の安定感とパスだしの良さが目立ちました。キーパーの森田君は、安定していました。MVPには、田口駿君が選ばれました。次は、4月11(土)12:00キックオフで徳島ボォルティスと今越のグランドて第2節を開催します。応援をよろしくお願いします。

大西招待
大西招待です。
決勝
今越1vs0アミーゴス
(得点者は、伊藤君)優秀選手は、藤代健斗君。
最優秀GKは、森田真弥最優秀選手は、伊藤佑一君でした。

3月8日大西ちびっこサッカーカーニバル
平成21年3月8日(日)、大西衣黒グランドで、第8回大西ちびっこサッカーカーニバルが開かれました。

2年生以下の部
参加者は、宇都宮、辻田、藤原、今吉、近藤、小澤、澤浦、真木、岡田、川井、藤原、菅原の12名。
1試合目
今越2−1大西C
得点、宇都宮、宇都宮、

2試合目
今越0−0NNFC

3試合目
今越1−0レッドスターB
得点、近藤

順位決定戦PK戦で2位になりました。

優秀選手に近藤君、辻田君が選ばれました。
2人以外では、宇都宮君と小澤君のドリブル突破が光りました。

続いて、午後から、3年生以下の部。参加者は、狭間、松田、越智、大澤、矢野、竹本、村上、織田、今吉、木村、藤本、森田、幸の13名。

1試合目
今越0−0今治K

2試合目
今越3−1立花
得点、藤本、竹本、森田

3試合目
今越3−0大西A
得点、竹本、森田、森田

結果によりAグループ一位となり、Bグループ一位のレッドスターAと一位決定戦。

今越1−1レッドA
PK戦0−0
後攻レッドA、10人目が決めて、今越は2位となりました。

優秀選手に森田君、竹本君が選ばれました。

最近の3年生の試合では、狭間君のプレス、松田君の粘り強いDF、越智君のDFのリードとオーバーラップ、大澤君のボールカットとつなぎ、矢野君の足裏ポストプレー、村上君のフィード、織田君のファーストタッチ、今吉君のドリブル突破、木村君のボール奪取、藤本君のボールの受け方とドリブル突破、幸君のドリブルとつなぎなどに成長が見られました。
引率は、伊藤、金本。

神郷招待サッカー大会
第1回神郷招待サッカー大会が2月28(土)3月1(日)に開催され見事優勝でした。先週の川口杯に引き続いての二週連続優勝でした。
2月28日
今越2−1川之江
得点、越智、馬越
失点、オウンゴール

今越3−0三芳
得点、馬越、越智、馬越

前、後半の交代で全選手エントリーするが、攻守のバランスはどちらともよく、全員が同じ意識と目的でゲームを戦えた。

3月1日
今越2−0氷見
得点、村上、越智

右DF岡悠太郎がよいポジションをキープし、それにより、村上航太が前でボールを上手く奪い、距離はあったがいいシュートを決める。

今越1−0神郷A
得点、越智

決勝トーナメント
一回戦
今越3−0玉津
得点、越智、越智、宗行

越智涼真が巧みなドリブルで得点を重ね、宗行寛太も中盤がよく囲い込んだ守備のなかでボールを奪い、相手を上手くかわしながらシュートを決める。

決勝
今越0−0中萩
延長0−0
PK4−4

今回、オウンゴールはあったが、失点はなく、宗行、岡部、馬越の攻守のバランスはとてもよく、集中力もあった。
馬越昭太は最優秀選手。
同じ評価で岡部純也の守備が効いていた。

チーム得点王は越智涼真、6得点。

近田、松岡、浅海、藤代のドリブル突破や。
岡本、大沢、、片山渚の守備も、目立たないところでよいブレーができていた。

谷口、田頭、西沢、新納も自分の持つ力を十分だせていた。

谷口魁の、ファーストタッチでのボールコントロールはとてもよかった。

決勝のPKでは、相手5人目のシュートを土居優太がよく止めて、最後に藤代が決めて接戦ながら優勝を決めた。

全員(北岡、森田、藤代健)が一つになり、最後までよく頑張れた大会であった。

川口杯
2月22(日)に西条ひうち陸上競技場で川口杯が行われました。
U‐12の部
第1試合
今越6vs1玉津
得点者、北岡君4、山本君、村上海斗君
第2試合
今越6vs0惣開
得点者北岡君2、山本君2、村上海斗君、竹内裕人君
決勝戦
今越1vs0国安
得点者は、山本晃義君です。MVPは、山本晃義君です。
優勝です。
U‐11の部
第1試合
今越vs壬生川、越智涼君2、浅海君、
第2試合
今越1vs0KTT
得点者、馬越君
決勝戦
今越3vs0水都
得点者は、谷口君、松岡君、馬越君です。
MVPは、谷口魁君です。

波方招待

2月15(日)波方招待
予選リーグ
第1試合
今越3vs3桜井
得点者は、北岡3点
第2試合
今越3vs0清水
得点者は、瑛貴君2点馬越君1点
準決勝進出チーム決定戦
今越vs桜井(PK3‐2)準決勝
今越3vs0西
得点者は、(越智涼君、伊藤君2)
決勝は、
今越vs立花(PK3‐1)で初優勝です。


東予選手権とプレミアカップ
2月8(日)東予選手権大会決勝トーナメント準々決勝
今越0vs2神拝
前半はGK森田君、DFライン(右から岡部君→馬越、藤代君、竹内君、宮池君、ヴォランチ北岡君→CF、今井君)から両サイドMF(右に出口君→村上海斗、左に山本君)FWは、伊藤君→越智涼と古川君でスタート。狙いは、後ろでしっかり繋いで組み立てて前線へのタイミングの良いパスから古川君、伊藤君の突破からのシュートと前線に上がって来た北岡君からのシュートを狙いとする。、立上がりは、左サイドの山本晃が再三ドリブル突破から崩すが、最終ラインは良く対応し、センタリングや中への繋ぎまでは行かずシュートには、つながらない。相手FWの2番の村上君(背が高い)のドリブル突破からのクロスや左サイドからの繋ぎから中に入ってのシュートで前半に失点をする。
後半に入りCFに北岡君を入れ右DFに馬越君、伊藤君をCMFに下げ対応するが、得点には至らず勝利をのがした。

プレミアカップ
1次リーグ
VS桜井中学校 2-0
VS川之江南 3-1
得点者(谷口3・菅・宮池)
雨でグランドの状態は良くなかったが安定した守備からチャンスを多々つくれていた。決定力不足が課題!
2次リーグ
VS弓削・朝倉中学校 0-0
VS小松中学校 1-0

得点者(谷口)

相手のレベルも高くなり、半数が小学生の今越にとってはフィジカル的には厳しい。守備がしっかりしていれば負けることはないと選手達に伝えた。相手の攻撃パターンや守備の癖を分析し、それを選手達は意識して懸命に守備をしていた。守備をする時間帯が多かったがディフェンス4人を中心によく集中していた。

決勝リーグ

VS新居浜南中学校 0-6
VS西条西中学校 1-2

得点者(谷口)

1・2次リーグに比べて確実に動きにキレがなくなっていた。小学生は特に試合数の多さから疲労がたまっていただろう。そんななかしっかりと最高までプレーしていた。初の大量失点は3失点目から集中力が切れてしまい修正できなかった。0-2で前半を終えて勝たなければ県大会にはいけない状態だったから、リスクをおかしても得点を取るために攻撃的なフォーメーションにした。
西条西中学校戦はメンタルもフィジカルも落ちていたが最後までやりきろうと伝えた。結果は負けたが気持ちのはいって、次につながる試合ができた。

プレミアカップ、東予地区3位という結果は選手達はもちろん保護者の力があって残せた結果だ。ただ、この結果に満足せずに選手達はもっともっと高いレベルを意識してトレーニングからやっていかなければいけない。

このカップ前に選手17名に伝えたことがあります。
最後まで諦めずプレーすること。
17名で戦うこと。
出ている選手だけじゃなくベンチにいても同じ気持ちで試合に挑むようにしようと伝えていました。チームを信じてできたことは必ず次につながると思いました。

プレミアカップでお世話になった関係者の方、そして保護者の力やサポートに感謝しています。

県新人東予予
2009年1月17日、県新人大会東予地区予選が、大新田レクリエーション広場で行われました。

第一試合、今越2ー1イーグルス、
得点者、藤代海斗(越智涼真)、越智涼真(村上航太)、
ポジションは、後ろから、松岡龍大、片山渚、岡部純也、宇都宮健、岡悠太郎、近田望、馬越昭太、村上航太、浅海覚之、越智涼真、藤代海斗。
宗行寛太(インフルエンザ)のカバーを全員でし、チームワークの勝利。
立ち上がりから、DFの宇都宮、岡部、MF馬越らの鋭い出足から、また、SB片山、岡、SH近田、村上もよくプレスをかけ、相手ボールを奪い、FWへつなぎ、チャンスを作る。
前半4分、覚之、涼真がシュート、こぼれ球を海斗が押し込み、先制点。
11分、DF中央のボールを奪われ、ミドルシュートを決められたが、後半3分、航太からのパスを涼真がドリブル突破から決勝点を決める。
GK龍大のスルーパスへの対応、シュートへの反応も勝利へ貢献した。
今後の課題は、シュートの決定力、 コントロール(浮き球の処理も含む)とパス、ドリブルへの対応。
第二試合は、今越0ー1玉津。
何度かチャンスを作ったが決められず、2試合目の疲れからか、運動量が落ち、ルーズボールを拾われる場面が増えた。後半、FKを直接決められ、敗戦。
その結果、3チームが、1勝1敗で並び、得失点差でイーグルスが代表決定戦に進んだ。
ちなみに、代表決定戦は、神拝7ー0イーグルス。

今後の課題は、先の課題にプラスして、ビルドアップの工夫、FWのボールの受け方の工夫、緩急のドリブル、体力とメンタル両面のスタミナ。
また、大会までのコンディション作り。
来週からの練習で、心機一転、個人やチームの課題に挑戦していきましょう。

今越ウィンターフェスタU‐14サッカー大会
12月27(土)に今越ウィンターフェスタU‐14サッカー大会が、大三島の多々羅運動公園で開催されました。参加チームは、川内中学、因島クラブ、弓削中学、今越フットボールクラブです。第1試合は、今越4vs1弓削、第2試合は、今越4vs1川内、第3試合は、今越2vs0因島クラブでした。優勝は、今越フットボールクラブ、準優勝は、川内中学です。優秀選手は、藤田澄、谷口幸次朗、竹内智哉、明比剛、佐光周平君が選ばれました。
 

白眉杯U-10
2008年12月21日、日曜日、西条市ひうち陸上競技場で、白眉杯、Uー10(6人制)が行われました。

参加者は、宇都宮健、村上洋基、藤代海斗、岡汰空也、大澤健太、出口夏樹、岡本知樹、浅海覚之の8名。

予選リーグ第一試合。今越4ー2氷見。
得点者、大澤(2)、藤代、出口。
小雨で芝生が濡れ、ボールがスリップするが、立ち上がりから、ドリブル、横パスを有効に使い、押し気味にゲームを進め、着実に得点を重ねた。得点は4点とも、落ち着いたコントロールシュートで見事であった。
第二試合。今越0ー3水都。
これも押し気味にゲームを進めたが、シュートがGKの正面をつき、逆襲から2点を取られ、最後はCKから失点した。

今後の課題は、競り合い時の体の入れ方、浮き球のコントロール、オーバーラップの意欲と声、ディレイの意識(ドリブルへの対応)。

市内リーグ
尾道遠征2日目12月14(日)の結果。
第1試合
今越0vs2古田(0‐1)
前半から、相手の高いプレッシャーがあり、中盤の宮池、出口(達川)ヴォランチ出口(宗行)、繋ぎが上手く機能ぜず攻め込まれる回数が多い。しかし、左サイドの山本君、宮池君、村上海斗(CF)君のラインから村上海斗君(越智涼)が、フリーになり、シュートというような場面が2回くらい生まれたが、得点には、至らなかった。
第2試合
今越3vs1三原(2‐0)CFに北岡君を入れて、DF右達川君、出口君、山本君ヴォランチ宗行君、右MF村上海斗君、左サイド谷口君でスタート。前半は、北岡君の前でのキープが生きて、11分に宗行くんが相手ペナルティーアークの10mくらい前でカットしたボールをドリブルで2人交わして、右角にシュート、続いて14分に北岡君が、ボールを受けてドリブルでCDFを交わして、シュート、キーパーの左脇のしたを抜けて、ゴール。相手の右サイドの再三の突破も山本君とCDF出口君とで、コントロールして失点無しで終了。後半左サイドの宮池君、山本君を入れ替えて、右に田頭君→越智涼君→村上夏樹君と交替しながらプレーさせる。CFは、北岡君。北岡君が、キックオフから、ドリブル突破を図り開始6秒で4人抜いて、得点。これは、圧巻でした。その後10分に、失点するも攻撃のリズムを北岡君と宗行とがタイミング良くなってボールを回して作り良い形で終了。
第3試合
今越6vs2フェニックス(2‐0)(2‐1)3本実施。GK森田(山本晃君)
DF達川(村上海斗)、出口(藤代)、山本(宮池)
宗行(出口)
MF村上夏(越智涼)、谷口(田頭)、
FW 北岡(森田)
前半、相手の攻撃をMFとDFで出足良くカットして、CF北岡君に預けて、北岡君のドリブル突破と谷口君の飛び出しや宗行君のサポートからシュートなど、リズム良く攻める。村上夏樹君も丁寧に止めて、北岡君へのスルーバスを出したり、3本目は、シュートを打つなど、進歩が見られた。また、森田君が、3本目にCFをして、相手のクリアーをカットして一人交わしてゴール。なかなか見応えがありました。田頭君のドリブル突破も再三チャレンジして、良かったですね。
努力賞に山本晃義君と宗行寛太君が選ばれました。監督が、選んだ優秀選手は、努力賞をもらった2人と北岡大輝君、藤代海斗君、村上海斗君、森田真弥君です。


EBC杯
12月6(土)にEBC杯が、東予運動公園で開催されました。
第1試合
今越0vs1国安(0‐1)前半は、風下でキックオフ。ポジションは、DF宗行、藤代、竹内、山本君
MFヴォランチ今井、出口君(馬越)
右は宮池(村上海)、左は伊藤君FWは越智涼(古川)、北岡君。
テーマは、@相手の背後をつくスルーパスをツータッチ以内でつく。Aアーリークロスを入れる。シュートを打つための前のプレーを判断良くする。
前半、風下ながら、中盤で良く拾い、左サイドの伊藤君からのスルーパスやクロスが生き越智涼君が、フリーで再三突破し、シュートを打つが、キーパーの正面が3本。北岡君2本前半、12分に相手中盤から、DFの背後に出たボールを連携ミスでシュートされるが、森田君が弾きDFのクリアーが相手に当たり再度キーパーが弾くも、ゴール前の混戦になり、転がりゴールへ入る。その後も再三パスのタイミング良く攻めるが、1点ビハインドで後半へ。後半は、風上となり相手の攻撃も両サイドDFが、良く対応し、竹内君のカバーリングが良くきいて、ほとんどシュートを打たせなかった。CKが2回ほどありましたが、しっかりクリアーしました。得点を取らなければならないので、タイミング良いアーリークロスを入れたりして良く攻めるが、得点を上げれず惜敗。この時点で、予選リーグは、敗退が決まる。なかなかきびしい、結果となる。
第2試合は、
今越2vs0アミーゴス
ポジションは、GK森田DF宗行、藤代、北岡、山本君
MFヴォランチ今井、(出口)馬越
右は伊藤、左は村上海君、FWは(越智涼)、竹内君。でスタート。風下から、攻めます。前半、竹内君のドリブル突破や竹内→宮池君とリズム良く渡るか、得点には、至らず。後半風上となり、8分に右サイドから、伊藤君が持ち込みパスを外に出す真似をして中へターンしてドリブル突破で3人かわして右隅にゴール。続いて12分にゴール前の混戦から、竹内君が、こぼれ玉に反応してゴール。2点のリード。その後もクロスやワンツーなどタイミング良く攻める。主導権を握り終了。
監督の選んだ優秀選手は、山本晃(攻守の切替えからのオーバーラップ)、伊藤佑一君、アーリークロスのタイミングやシュート。味方へのパスから次の動き、馬越君の攻守の切替えからの守備の意識。出口君のパスのタイミングの良さ。竹内君のカバーリングと前をやった時のドリブル突破。


冬芝の生え揃った今越グランド
『グランドキーパーをボランティアで募集します。』
仕事内容は、@芝刈り2週間に1回。Aネットの回りの除草や、散水を2週間に1回
Bめつち入れ

市内リーグ
市内リーグの最終戦が大新田レクレーション広場で行われました。
第1試合今越3‐0朝倉 得点者、達川君、古川君、宮池君です。
第2試合今越0‐0立花
どちらのゲームもツートップで、3‐5‐2で古川君、越智涼君を前においてトップ下を今井君、左を宮池君、右を村上(達川君)ヴォランチ
を出口君、馬越君(宗行君)CDFを竹内君で、左を山本君、右を藤代君、GK森田君スタート。前半から、ゲームを支配して左から、山本〜宮池君のホットラインが良く機能し、再三突破し、出口君、今井君からタイミングの良いスルーパスや、サイドチェンジを行い、竹内君が、前線へのパスから、上がって行ってシュートを打つなど、攻撃は、古川君、越智涼君の突破なども良くチャンスをたくさん作りましたので攻めとしては、良かったですね。DFにしても前からチェックしシュートチャンスを作らせませんでした。優秀選手に竹内裕人君が選ばれました

第一回しまなみ少年サッカー大会
第一回しまなみ少年サッカー大会が因島運動公園グランドで10月25(土)に開催されました。
第1試合
今越0vs1栗原
第2試合
今越3‐0瀬戸田
得点者谷口君、伊藤君宮池君です。
両試合を通じて、ゴール前まで運ぶ事は、大変良いと思います。只言える事は、次の判断です。これを状況に合わせてやって行ける要にすることです.そして、シュートへの入り方を色々とやれる要にしていきましょう。

今越招待U‐12
9月13(土)、14(日)に今越招待のU‐12の部が開催されました。対戦結果は、以下の通りです。
参加チームは、
ESTRELLA
フェニックス尾道
ピースクラブ
アミーゴス
松山SS
コスモ東広島FC
FC西条
みどりFC
国安SSS
セレッソ大阪
観音SSS
大西SS
今越FC・A
今越FC・B



多度津少年サッカー大会
9月27(土)28(日)と多度津秋祭りサッカー大会が行われました。
一日目 一勝ニ敗
二日目 一分一敗でした。

一日目のニ試合は、8人前後半の総入れ換えでペースが掴めなかったことと、相手チームもしっかりした良いチームで、個々にはよくがんばりましたが、結果にはなりませんでした。
3試合目は一勝を目標に臨み、近田、藤代のニ得点で、グループ三位になりました。

二日目はトーナメント戦になり一回戦をたたかいましたが、一点リードされ、その後CKを馬越のヘディングで同点に追いつき、よく攻め合う展開となり、交代も含め内容の有るゲームでしたが、PK戦で敗れました。最終戦は残りの全員で、精一杯戦いましたが、惜しくも4−1で終わりました。

最優秀選手には、片山 渚さんが選ばれました。

今越招待U-12の写真

南海放送杯予選
南海放送杯一次リーグ予選が、やまじ風公園グランドで行われました。
第1試合
今越7vs0神戸・禎瑞#(3‐0)
得点者は、北岡君、古川君、宮池君、伊藤君2点、出口君、越智涼君です。
前半から、良いポジションを取り、中盤からのタイミングの良いパス出しで古川君、宮池君がスペースを使い中への折り返しを何回も出来ました。守備は、マークのポジションも良くプレスを掛けるタイミングも良くシュートは、1本も打たれなかった。
第2試合
今越1vs1川西
(0‐1)
前半は、ポジションがGK森田
DF藤代、竹内、宗行、宮池
MF出口、伊藤、今井
Fw古川、北岡、山本晃の布陣で臨む。中盤で良く回してチャンスを作るがオフサイドであったり、僅かにそれて得点にならず。前半8分に相手CF10番に宗行君のコントロールして、ターンをしょうとして、ペナルティーアークの10mくらい前で取られて、決められて、失点。その後15分に30mくらいのFKを伊藤君がこかされて取り、北岡君が直接ゴールするも、間接FKでノーゴール。前半は、1点をビハインドで折り返す。後半、宗行→馬越、宮池→越智涼君と代えて特に、パス出しのタイミングをツータッチくらいで行い、ボールを早めに動かす様に伝えて、自分たちのリズムを創ように指示。再三CKを得て12分にヘディングのこぼれ玉を竹内→北岡と渡りゴール。こちらも再三上手くボールを回してチャンスを作るが、後少しで決められず。その後の2回の危ないピンチも森田君のファインプレーでクリアーして引き分けで明日の代表決定戦に進む。
明日は、神拝です。

優勝:朝日日刊サッカー大会
予選リーグ
第1試合
今越2vs0南
得点者は、北岡君、宮池君
第2試合
今越13vs0波止浜
得点者は、北岡君4、竹内君3、伊藤君4、馬越君1、宮池君1点です。
準決勝
今越0vs0中央
PK(4‐3)
決勝
今越0vs0常磐
PK(3‐0)
予選リーグは、4‐3‐3でGK森田
DF藤代(宗行、達川)、竹内、馬越(出口)、宮池君(宮池)
MF出口(村上)、伊藤、山本君(今井)FW越智涼、北岡(竹内)、古川君です。
それぞれのポジションでの優先順位を考えてやるべきテーマの確認をして取り組ませました。初戦の南戦は、良くコントロールして得点も上げて、守備もポジションを考えてからの寄せができ、安定した攻守が出来ていました。
準決勝の中央戦は、なかなかの攻め合いで、お互いに得点チャンスもあり、こちらの攻撃もワンタッチでのパスの繋ぎやワンツーや、リターンパスからのシュートなど、北岡→伊藤、古川→北岡君の間で交わされ、シュートチャンスも作れたが、得点は、入らなかった。決勝は、常磐教室と行いました。ポジションは北岡君をトップ下にポジションを下げて古川君、越智涼君をFWに使い、北岡君のシュート力を生かしたプレーを生かせるようにした。ゲームをほとんど支配したが、得点は上げることが出来なかった。しかし、60%以上ボールを支配し、ゲームをコントロール出来た。今後は、シュートへの入り方を工夫して得点出来るようにしていこう。優勝おめでとう。

益田カップ
益田カップ第3日目
U‐11の部、
第1試合
今越3vs0日原
得点者は、越智涼真君2点、宗行寛太君
第2試合
今越2vs2ヨセフ1号
得点者は、
越智涼真君2点ですね。
U‐10の部
今越4vs4華城
得点者は、宇都宮健君2点、松岡龍大君、井出真虎斗君です。
第2試合
今越0vs6安芸でした。今越フットボールクラブとして、U‐10は、最優秀チーム賞(さわやか賞)をいただきました。これは『優秀な指導者のもと創造性溢れる選手が、育っているチームに贈られる優勝と同じ賞です。』
総評:それぞれのカテゴリーで攻守にわたっての個々人のテーマがはっきりとしたことは、これからの練習に目標を持って取り組む事が出来ると思います。


高円の宮杯予選
新居浜東戦
前半0対2
後半0対3
0対5で負けました。

前半はサイドから崩されてのパターンが多く、中も付ききれなくて合わせられるという失点。
攻撃はボールがないときの動きがないためくさびも入らずボールが回らないという展開で窮屈なゲームでした。

後半は相手の右サイドバックやサイドアタッカーからの対角線のロングボールで相手の左サイドに走り負け失点を重ねました。

攻撃は前半にはない藤田のウラへの飛び出しや白石のポストプレーとリズムよくボールが回る時間も多少ですがありました。

益田カップ
益田カップ第2日目
U‐11
第第1試合
今越2vs1観音
得点者は、越智涼君、岡部純也君です。プレーヤーオブザマッチに越智涼真君が選ばれました。
第2試合
今越0vs8泉州
第3試合
今越2vs2松江南
得点者は、宗行君、岡部君です。
観音戦、松江南戦では、良く動いて、良いポジショニングから、しっかり応対して、得点も2点挙げましたが、最後のシュートを枠に打てていれば、もっと多くの得点を挙げる事が出来たと思います。第2試合目の泉州戦では、疲れも出て動く量も少なくて、かつ、ボールを受けるポジションも悪く、相手に主導権を取られて、納得の行くゲームを出来なかった。しかし、良い時とそうでないときの違いが分かれば、対処の仕方もまた、身に着くと思います。
U‐10の部
第1試合
今越8vs0ヨセフ
得点者は、宇都宮君3点、、越智亮斗君、竹本将悟君、藤代海斗君点、越智礼雄君1点、森田真衣人君です。プレーヤーオブザマッチに宇都宮君が選ばれました。
第2試合
今越1vs5サンフレッチェ広島
得点者は、宇都宮健君です。
第3試合
今越5vs3吉田南
得点者は、岡本知樹君、松岡龍大君2点、浅海覚之君、藤代海斗君1点でした。
プレーヤーオブザマッチに松岡君が選ばれました。
どの試合も粘り強く、ポジションも少しづつ理解出来てきて、相手ゴールキックの時のバランスや1vs1の対応などは、良かったです。後、ワンタッチコントロールとドリブル突破力と攻守のポジショニングなどを身につけて行く事とシュートに入る入り方を工夫する必要がありますね。

益田カップ第1日目U‐10の部
第1試合、
今越3vs2アミーゴス
得点者は、宇都宮健君3点。プレーヤーオブザマッチに宇都宮君が選ばれました。
第2試合
今越2vs2矢野西
得点者は、井出真虎斗君、竹本将悟君です。プレーヤーオブザマッチに井出君が選ばれました。
U‐11の部
第1試合は、今越0vs1川上プレーヤーオブザマッチに宗行寛太君が選ばれました。
第2試合は、今越7vs1出雲南。得点者は、越智涼真君6点、馬越昭太君、です。プレーヤーオブザマッチに馬越昭太君が選ばれました。それぞれのカテゴリーでやるべきテーマは、違いますが、基本的な、フォーメーションは、同じです。1‐3‐3です。(実際には、変形して1‐2‐1‐2となることが多いですが)特にU‐10は、ポジションの理解もしながら展開しています。U‐11は、ワンツーを使うタイミングを考えて行こうと言っています。

津山カップ
津山遠征で努力賞をいただきました。北岡大輝君が優秀選手に選ばれました。

津山カップ第1日目
第1試合会場は、サッカー場です。
今越1vs3コスモ東広島(0‐0)(1‐2)3ピリオドです。
第2試合
今越0vs2矢野FC(0‐1)(0‐1)
8人制のサッカーの、良いポジショニングからの攻守が充分機能したとは、言えない。ちょっとしたディフェンスのミスからの失点は、悔やまれるが、攻撃になった時の良い形が少なかったのは今後の課題である。それぞれのポジションの動きを再確認して明日上手くいくように、なってもらいたい。
津山カップ第2日目
第1試合会場は、陸上競技場です。
今越0vs5牟礼(0‐0)(0‐4)3ピリオドです。
第2試合
今越0vs5津山FC(0‐1)(0‐4)
いずれの試合も、第1ピリオド第2ピリオドは、シュートチャンスもあり、際どいところで、GKに阻まれる。第3ピリオドに失点が多いのは、中盤が、上手く機能しなかったことがあげられる。特に守備の時に、人数が少ないのが失点を生んだ原因である。ここの修正を行うことが必要である。

第3試合
今越3vs1真庭トレセン(0‐0)(2‐0)
中盤に3人を配して、組み立てを行い、ワントップをボールサイドに動かせ、逆サイドの飛び出しと、突破の際に意識的にワンツーを使う事を確認して臨み、北岡君2点、越智涼真君1点です。



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